HOME > JAにしみのとは? > 広報活動

JAにしみのとは?

広報活動

『農をみつめ 未来に輝く JAにしみの』

JAにしみのは、平成11年7月の合併以来、地域に農業・JAの存在をPRして関心を高めてもらうという地域に根ざした『地域型広報』をコンセプトに活動を展開しています。
農業を主体とした組合員が、地域でイキイキと元気に暮らしながら農業ができるように共同の力(和)を発揮し、未来に輝ける農業と生活、そして地域を創るために、時代に即応した特徴ある広報活動を実践することで、未来に続く農業・地域・JAを目指します。

【基本方針】
JA組織の土台である組合員の世代交代が加速し、利用者(地域住民)の「農」「食」「JA」に対する関心の低下が懸念されるなかで、新たな発想と趣向を凝らした広報活動の展開を目指します。
特に平成21年度の合併10周年を節目として、過去10年間の広報活動スタンスにこだわることなく、「これからの10年」をテーマに掲げて、『地域型広報』に向けた新しいスタイルの広報活動を創りあげていきます。


おもな活動

組合員向け広報誌「じゃん!」−くらしと大地の応援マガジン−

JAの目的である「組合員の営農と生活を守る」をコンセプトに、組合員の農業と生活を応援するとともに、組合員の家族や利用者にも楽しんで「農」への理解を深めてもらう誌面づくりに心がけています。

発行日:毎月1日
発行部数:約43,000部
形式:オールカラー28ページ

にしみの応援誌『Navi!』(ナヴィ)

組合員の家族や利用者など、農業やJAとの関わりが比較的少ない若い世代に向けた広報媒体です。表紙には、管内で頑張る人を紹介して応援しながら地域を盛り上げ、同時に農業やJAなどへの関心を持ってもらい、多くの方からエールを送っていただきたいと、平成20年度から発行しています

発行:年2回
発行部数:約56,500部
形式:オールカラー8ページ

その他

など。


広報活動の成果