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にしみのブランド

サトイモ

丸いサトイモにこだわり

 大きな葉っぱが特徴のサトイモは、古くから家庭菜園などでも栽培され馴染みの深い野菜です。管内では平成18年に大垣市で部会が立ち上がりました。直売所「ファーマーズマーケット」の会員から、市場出荷に意欲のある生産者を募り、品質の向上、選別の徹底など、研修会を重ねながら部会設立に至りました。

サトイモ

 特産化にあたりブランドも開発。その「にしみのブランド」の名前は「大垣里丸」です。名前が示すとおり、形の丸いサトイモにこだわり選別して出荷しています。丸い形が自慢で、肉質は白く、独特のぬめりがある上質のサトイモを生産しています。4月に種芋が植えられ、土の中でじっくりと育ったサトイモは、11月から翌年3月まで出荷されます。

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